カテゴリ:模型( 22 )
鉄ヲタお買い物情報
 鉄道趣味もけっこうメジャーになってきたのかなあ。というわけでご当地モデル各種。

 まずは山梨交通。
創業60周年記念・山梨交通電車ポリストーン製モデル
 写真を見る限りプロトタイプはモハ8?材質はポリストーン、ということは窓は抜けてないのか・・・。しかもスケールが1/120と微妙。でも山交の電車の模型なんてめったにないのでちょっと欲しいかも。

 個人的にかなり注目なのが
福岡市営地下鉄3000系ダイキャストモデル
 2月開通の七隈線車両のモデル。これはNサイズでしかも4両セット、見る限り出来もかなりよさそう。製品化には福岡市交も協力してるそうです。なんでも動力化も可能らしい。と聞くと、地下鉄大好きの俺としてはかなーり惹かれます。七隈線かっこいいし

 ちなみに、鹿島臨海鉄道のマリンライナーはまなす号は高すぎて手が出ません。
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by amai_mikan | 2005-05-08 12:18 | 模型
sweetorange電鉄車両工場 京王井の頭線3000系編
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 ●2000年3月下旬製作開始、4月下旬落成。

 京王5000系の次に作ったのがこれ。ご存知(かどうか知りませんが)7色の電車、井の頭線のピンク色バージョンです。ちなみにこのキットはクロスポイントの限定品で、今は確か吉祥寺のユザワヤでこれを組み立てて完成品にしたものを売ってます(キットで売れよと思う)。5000系キットを買ったとき、店のおっさんに「3月に井の頭の3000、7色揃えて出るよ」と言われて発売を知り、発売日(確か3月20日前後)にゲット。この色を選んだ理由は特にないんですが、なんとなくピンク色が一番井の頭線っぽい感じがします。でも、実際はもっとオレンジ色っぽい(正式な色名はサーモンピンク)。

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 キットではダークグレーだった屋根は、実車に近い明るめのグレー(確かタミヤの飛行機用塗料)で塗装。当時、井の頭線はしょっちゅう乗ってたので観察の結果を生かしてます(というほどのことか)。個人的に画期的だったのはドアの戸当たりゴムの部分(要はドアの真ん中)に黒を色差ししたこと。試しにやってみっか、と思ってそこらへんにあった極細マーカーで線をひいてみたら、色差しする前とは重量感というかリアリティが全然違う。というわけで、これ以降の作品では全部やってます。

a0016192_2435266.gif このキットは5両分のパーツ全部込みで8000円というお買い得価格だったので、これはがんばれば7色揃えられるのではないか、いやせめて4色くらいでも・・・とか思っていたらいつの間にか売り切れ。その後アリイから出た1000系(まさかこの車両が出るとは思わなかった)の水色を購入したので、今のところ2色はあるんですが、いずれは7色揃えて吉祥寺の階段のところにある看板みたいにずらっと並べてみたいもんです。

 人によっては井の頭線=いつも混んでる、というイメージしかなかったりするかもしれませんが、これがけっこうマターリした部分もあって俺は好きな路線の一つです。特に春の夕方、渋谷行き各停(空いてる)なんかで窓開けながら走ってるのなんてとてもよいね。井の頭公園&駒場東大の桜もきれいだし東松原にはあじさいも咲くし。そういえば、神泉はかつて吉祥寺寄り2両はドアが開かなかったの、みんな覚えてますか?
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by amai_mikan | 2005-03-28 01:57 | 模型
sweetorange電鉄車両工場 京王5000系編
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 ●2000年2月上旬製作開始、3月上旬落成。

 突然ですがいままでに作った車両を振り返ってみる企画。

 これはちょうど5年前に作った車両です。ああもう5年経ってしまったのね・・・ちなみにこれは中学~高校時代とヨーロッパ型HOゲージ中心で「工作」をほとんどしていなかった(ヨーロッパ車両のキットはあんまりない)俺の「復帰第一作」でした。確か土曜だったと思うが、バイトが夜7時に終わってからダッシュで山手―井の頭線と乗り継いで下北沢に行き、閉店間際のGMストアで購入。この店に行くのも久しぶりだったけど、場所も変わってきれいな店になっていてちょっと驚きだった。なにしろNゲージ車両を見るのが久しぶりだったので、パッケージを開けてアイボリーに細い赤ラインの車体が入っているのを見たときは「こんなに小さいのにこれはまさに5000系だ!」と感動しましたね。
 当時の俺(大学2年)は基本的に月~土:学校、日曜:バイトという生活だったので、毎日家に帰ってから夜中に少しずつ製作を進めて、約1ヶ月で完成。このキットは車体は塗装してあるものの、床下や屋根パーツは塗装が必要なので、塗装は早く帰れた日とか、たまにある休みで家族がいない時(←重要)にまとめて作業しました。学生時代、模型を作っているときは「よし今日はさっさとレポートを仕上げて帰って続きをつくるぜ!」とか思ってやっていたので、なかなかにメリハリのある生活を送っていた気がする。あの頃の俺は頑張っていたなあ・・・

a0016192_16205496.gif そんなわけで2000年3月上旬に完成、最初は調子の良くなかった動力装置もいろいろチューニングしてかなりスムーズに走るようになり、しばらくは順調だったのですが、2002年夏に吉祥寺の某ユザワヤで「16両収納できるウレタンケース」というものを購入、入れておいたのが大失敗だった!2日くらいして取り出してみると、なんとデカールを貼った部分が黄色に変色・・・(写真の正面、車両番号と「KEIO」マークの部分)なかなかに目立つ部分だけにそれ以来ミジメな姿を晒しています。どうも発泡ウレタンから出るガスが原因で化学変化したらしい。泣ける。上からトップコートを吹いてしまったので剥がせないし。なんとかならないもんですかねえ。
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by amai_mikan | 2005-03-13 16:51 | 模型
ちいさきものはいとをかし。
 小学館が発行している、趣味人オヤジをターゲットにしていると思われる雑誌「ラピタ」は毎回なかなか面白いのでよく立ち読みしてるんですが(買えよ)、今月号はつい買ってしまった。なぜか?それはなんと今月号には「世界最小の『自走する鉄道模型』」のオマケなどというものが付いていたからだ!
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 というわけでこれがそのブツです。超ありがちな100円玉比較写真にしてみたので大きさがわかると思いますが、見よこの小ささ。just like 小指サイズ。実物の300分の1スケール・4.8mmゲージだそうです。一般的に知られている「世界最小の鉄道模型」といえばドイツ・メルクリンのZゲージ(220分の1スケール・6.5mmゲージ)がありますが、それよりさらに小さいのになんと走ります。さすがにレールから電気をとって、というわけにはいかず電池式ですが、こんな小さい模型が走るってのは素直に感動です。車両のモデルが新幹線の「試作車」(A編成)っていうのもなかなか渋い。ちなみにレールはカーブが2本だけ付属。それじゃ走らせらんないじゃねえか、と思ったら円にしたい場合は通販で買え、という素敵なメッセージが・・・。
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 このサイズで動く、といわれたらそりゃあバラしてみようと思うわけで、さっそく分解してみました。この大きさでいったいどこに電池を積むのか?と思ったら、ボタン電池を4つ並べて使っています(写真の右側にスペースがある)。モーターはたぶん携帯のバイブレータ用かなんかでしょう。このメカを使えばいろんな車両ができそう。

 しかしこれは普通に鉄道模型なんて持ってないような人でもはっきりいって「買い」です。なにしろ980円だし。せっかくならちゃんとレールもつなげたいしもう1冊買うか?とか、やっぱこのサイト的にはもう1セット買ってロマンスカーに改造とかするべきなんだろうか、などと考えたり、まあいろいろ面白そうな模型ではあります。そういえばはるか昔、小学生のころ「俺は世界最小の鉄道模型を作るぜ!」とかいって超小さい江ノ電とか作ってたなあ。もちろん走らなかったんですけど。
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by amai_mikan | 2005-02-08 01:49 | 模型
年のはじめの運試し ―福袋―
 あけましておめでとうございます。"sweetorange"は今年も区間準急のようにマイペースでぼちぼちやっていこうと思っております。なにとぞよろしく。

 さて正月といえば初詣初売り書き初め凧揚げ姫(以下略)、などなど風物詩というものがいろいろとあるわけですが、中でも初売りの楽しみといえば「福袋」ですね(強引な展開)。そんなわけで私はここで模型の福袋を(通販で)購入しました。例年2chあたりでは「鬱袋」と呼ばれ恐れられている模型関係の福袋ですが、果たしてどんなものが入っているのか?というわけでここで中身を発表してみたい。

 「2005年迎春」作って福袋 ¥15,750(税込)
●京急600形4両・塗装済みトータルキット
●JR(国鉄)101系4両キット+増結2両キット+動力1両分+台車5両分+パンタグラフ
●国鉄オハフ61形客車キット+台車
●国鉄スハニ61形客車キット+台車
●手押し車、小荷物セット(ホームのアクセサリー)

 京急600は好きな車両なんでちょうどよかった。JR(というよりやっぱ国鉄電車だなこれは)101系は、福袋(といっても箱で届いたけど)を開けて発見した瞬間「これは3両で鶴見線にするか・・・」と考えたんですがご丁寧にも6両分入っていたので、これは南武線を作れというお告げなのか。オレンジ色に塗って懐かしの中央線もいいかと思いますが。
 客車はこの2両でローカル線が開業できそうな感じ。小荷物セットのような細かいアクセサリー類はあればあるだけいろいろ使えるので良し。

 というわけで、個人的にはけっこう当たり。ほかにも完成してないものがあるのに果たして作れるのか?という気はしますが・・・今年はちゃんと休みがあるといいなあ。
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by amai_mikan | 2005-01-04 03:11 | 模型
sweetorange電鉄保線区 12mmゲージ Tillig製線路編
 スイスの山岳鉄道(「氷河急行」なんかが代表的)の模型をやろうと思うと、意外にやっかいなのが線路だったりします。車両はBEMOからとてもいい出来のがたくさん出ているわけですが、実は12mmゲージの線路ってあまり使い勝手のいいのがないんですよね。BEMOの線路ははっきりいってあんまり使えないし(耐久性弱い&電圧降下しまくり)、MODELS IMONのやつは一番急なカーブでもR732だったりしてやたらでかすぎるし(要は直径1m50cmくらい)・・・といったところで発見したのが一つ下で購入の顛末を書いたこのレール。
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 ドイツ・Tillig社製の12mmゲージ線路です。本来はTTスケール(1/120)用ですが全然問題ありません。見た目はちょっとエンドウのHO線路みたいな感じで、ダークグレーの道床にライトグレーでコンクリート枕木が表現されていて近代路線風。スイスの列車を走らせる分には特に違和感ないです。まあローカル線にはあまり向かないかも、という気はしますが。ちなみにレールそのものはコード83です。
 ちょっとおもしろいのは、線路を繋ぐジョイナーがKATOのユニトラックの部品(ユニジョイナー)というところで、これは日本人にとっては(どこでも調達できて)便利。線路への給電もフィーダーつきユニジョイナーを使います。
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 直線は166mmが標準で、この写真は83mmの線路をフィーダーつきジョイナーで繋いで166mm長にしたもの。そのままコードを線路の下に通すと線路が浮き上がってしまうので、どっかに切り欠きをいれてコードを引き出せるようにしておくと便利と思われます(といってるけどやっていない)。

 曲線半径はR310とR353の二種類あって、俺が買ったのはR310のほうです。BEMOの線路はR330なので、R310だと通れるのかな?という気がしなくもなかったんですが実際のところまったく問題なく通過できます。一番長い客車でも車体同士ぶつかったりしないで通過できるので、恐らくだいたいの車両は通れるでしょう(高級な金属製シリーズとかフェロースイスとかは知りませんが)。まあ見た目ギリギリではありますが、脱線とかはまったくありません。
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 しかしR310で問題なく走るということは、Nゲージとほとんど同じくらいのスペースで「氷河急行」が走らせられるということなわけで、それってなかなか素敵なことではないかと思ったりします。
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by amai_mikan | 2004-12-21 02:18 | 模型
東京日和
 珍しく連休だったので(実は今月すでに休みが3日潰れている)、この二日間東京に行っておりました。まあ出身地(小田急沿線某所)の友人連中と忘年会だったんですが、ついでに模型屋ですこし買い物もしてきました。こっちではなかなか手に入らないものがありますからね。トーキョーには。

 「あずさ」で新宿に着いたときにはすでに暗かったんで、開いてるかな?と思いつつ行ってみたのは神田神保町の「トラムウェイ」という模型屋さん。初めて行ったんですが、普通のマンションの一室だったのでちょっと驚き。でも入ってみたらけっこうきれいでとても感じのいい店でした。ここで買ったのは前に書いたスイスの赤い山岳列車を走らせるためのレール。もともとレールはあるんですが、あんまり品質がよくないもんでもう少しいいのが欲しいな、と思っていたのです。そしたらあったんですね。ドイツ製の立派な(しかも安い)レールが。
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 そんなわけで一周分とポイントを買ってきました。ほかにも路面電車とかいかにもスイスのローカル私鉄っぽい電車とかいろいろ惹かれるものがあったんですが、資金があんまりないので断念。でもなかなか楽しいところでした。
 
a0016192_3303326.gif その後都営新宿線で秋葉原に向かい(JRの駅がやたらきれいになっていて驚いた・・・つくばエクスプレスの駅ができるからか?)、小田急のワイドドア車キットとかスイスの山小屋とかいろいろ購入。いろいろ作りかけのものがあるのに果たして作れるのか?まあ、これだけあれば年末は充分楽しめますね。といっても年末年始休みないんですが。

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by amai_mikan | 2004-12-20 02:46 | 模型
sweetorange電鉄車両工場 小田急2600形編
 前にも書いた2年半前から作りかけの小田急2600形ですが、このままだと3年越しになってしまうではないか。というわけでとっとと完成させようと思う師走の今日この頃ですが、今まで完成しなかったのには理由がありまして、それは「窓」です。
 この車両を作るのにはグリーンマックスの小田急5000/2600形キットを使ってるのですが、こいつは窓の四隅が丸くなった一段下降窓でモールドされているので実車とは形が違います(もともと9000形のキットなので仕方ないが)。というわけで角張った二段窓の2600形にすべくいろいろと検討を重ねた結果「窓の四隅を削ってカドを出す」といった涙ぐましくも非生産的な加工を実施し(一両片側16ヶ所だから4両だと128ヶ所)、そこにKATOの201系(中央線の電車)用窓ガラスをはめ込んで二段窓を表現しております(偶然売っていて、試してみたらちょうどはまった)。
 
 そんなわけで、窓ガラスの部品や構成は決まってるのですが、問題は「下の二つのどっちがそれらしいか?」というところです。

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こっちは201系用部品のまま何も加工してません。なにもいじってないのですっきりした仕上がりにはなる。ちなみに
これの窓はこういう感じ。

a0016192_257428.gif <その2>
こっちは窓の上辺に銀色を塗ったパターン。図面的にいうなら実車にはこっちの方が近いが模型として見たときにはどうなのか。あと、全部の窓に同じ幅で銀色を塗らないとかっこわるい。


 というわけで、どっちにしたもんかねえ。思案のしどころではあります。
ちなみに実車は↓こんな感じ。
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 やっぱり「その2」のほうがそれっぽいか。
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by amai_mikan | 2004-12-17 02:14 | 模型
深夜特急
 久しぶりになにもなく平穏な休日だったのでのんびりしていたら夕方から何も食べないまま寝てしまって起きたら夜中の2時。腹が減ったのでパスタをゆでていたらなんとなくイタリアに行きたいなあと思ったので久しぶりにイタリアの列車の模型をひっぱり出してみました。ヨーロッパの中でもなぜかイタリアの列車が好きなんです。
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 安易な写真だなあと思いつつ撮ってみた。手前が高速特急「ユーロスター・イタリア」のETR480。後ろはアリタリア航空カラーのエアポート・エクスプレス、Ale601形です。
 そんなわけで線路も敷いて走らせてみました。しばらく動かしてなかったけど車輪を拭いたらけっこうよく走る。夜中にすこし酒をのみながら模型で遊ぶのはなかなかよい気分です。暗い?余計なお世話。ついでに他の列車もいろいろ出してきました。
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 やっぱり夜中がいちばんくつろげます。そういえばそろそろクリスマスの時期、こんどはスイスの赤い山岳列車を走らせたくなってきた。とはいっても明日は仕事だから今日のところは寝ましょう。
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by amai_mikan | 2004-12-12 03:02 | 模型
sweetorange電鉄車両工場
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 基本的に私はケチ野郎なんですが(「お前、使わないときはほんとに金使わないもんなあ」といわれた)給料が入ったので模型を買っちまいました。リンクにもあるGMストアーオンラインの通販で今日到着。京王線6000系の新塗装(というか、現在の塗装。青と赤のライン)です。京王は大学時代俺様通学ルート(かなりアクロバティック)の中で使っていた電車なので馴染みがあって、昔の塗装(赤ライン一本)のは学生時代に作ってます。前に作ったやつは自分で塗装したのですが、このキットはすでに塗装されていてなかなかきれいな色が出てます。塗装済みだと夜中に少しずつ組み立てるのにはとてもいいですが、欠点として細かい部分をいじるのはちょっと困難(実車と違う部分がいくつかあるので、前は修正した)。まあ今回はその辺はあまり気にせず気楽にやるという方針で。
 実は6000系がこの塗装に変わり始めたのは卒業する半月前=02年6月上旬からだったので通学の時に遭遇したことはほとんどなかったりします。卒業後は頻繁に乗ってますが。

a0016192_3323255.gif 前に作った6000系と並べてみる。しかし色がずいぶん違いますねえ。一応京王線用の塗料で塗ったんですが。ちなみに実車は今も昔も同じアイボリーです(というか、当初はただ赤帯の上からテープを貼っただけだった)。まあ前に作ったほうのアイボリーは純正塗料とはいえ、やや濃すぎの感あり。


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 しかし実はほかにも作りかけがたくさんあるのでした。手前は2年前から作ってる小田急2600形、奥で組み立て途中なのは、去年買って最近作り始めた小田急のステンレスカー1000形、横のは今年の2月に塗装した長野電鉄1500形。どれもほとんど完成状態で止まっているのがなんとなく俺の人生を表しているような気がしないでもないですがまあいいや。
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by amai_mikan | 2004-11-01 02:53 | 模型